スマホVRAVゴーグル選びは重要!?エロ動画を見るのに最適なゴーグル比較

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スマホVRAVゴーグル選びは重要!?エロ動画を見るのに最適なゴーグル比較

どーもってばよ!VR大好きなアニオタのかとぅあきです。

VRAV動画を見るときにVRゴーグルやVRヘッドセット選びに悩んだことないっすか?って今も悩んでいる人がいれば、初心者にも最適な選び方を伝授するってばよ!

まっすぐ自分の言葉は曲げねえ… オレの…VRAV動だ!!

ってな感じで、今回はナルトネタを交えながら紹介していくってばよ

スマホやPCで楽しめるVRゴーグルや、VRゴーグル本体だけで楽しめるスタンドアロン型VRゴーグルなど種類が豊富ですが、数あるVRゴーグルの中から自分にぴったりのゴーグルを見つけてもらえると幸いです。

VRゴーグル/ヘッドセットには種類がある

初めにVRゴーグルにはいくつかの種類があるので、購入して失敗したってならないように覚えて、自分にあったVRゴーグルを探すってばよ!

とりあえず、ざっくり種類を大きく分けると5種類あるんだってばね

・スマホ用VRゴーグル(機種関係なく、VRアダルト動画を再生できるスマートフォン)
・Gear VR(SAMSUNG製のandroidスマートフォンでS6シリーズ以上)
・PlayStation VR(ゲーム機が必要)
・スタンドアローンVRゴーグル(使用時に他になにもいらない)
・PC接続型VRゴーグル(パソコンが必要)
それぞれでメリット・デメリットがあるので、自分にあった種類のものを選ぶとよいでしょう。

VRAV動画の体験を早くしたい人は「スマホ VR」

一番早く体験できるのが、スマホVRだと思います。

VRゴーグルにご使用中のスマホをセットするだけだから楽勝すもん

ただ、スマホ用VRゴーグルは、他のゴーグルよりも大量に出回っているため、自分にぴったりなものが探しにくいのがデメリット

要は影分身の術で本物を探すのが大変ってことね(笑)
よく「画質の良いスマホ用VRゴーグル」が何かを質問されている方がいらっしゃいますが、スマホでVRを見る場合の画質はお持ちのスマホに依存します。

VRAV専用ゴーグルを選ぶ5つのポイント

スマホ用VRゴーグルを選ぶ際に気をつけるポイントは、大きく分けて5つ!これさえ理解すれば自分にあったVRゴーグルを探せるようになると思います。

さっくり言うと…
・視野角
・重量
・装着感
・視度調整
・価格

上記の5つのポイントでどれを優先するかは皆様次第だってばよ。

視野角が広いVRゴーグルを選ぶ

視野角とは簡単に言えば見える範囲のことで、VRゴーグルにおける視野角とは、頭を動かさずに見える範囲のことを言います。

視野角が狭いと双眼鏡を覗いているように丸い黒い縁の範囲が大きくなって、逆に視野角の広いゴーグルなら視界いっぱいに仮想空間が広がります。

要は、普通の目と白眼なら真後ろ以外のほぼ全方向を見渡すことができる白眼がいいってことね(笑)
ただ、あまりに高画質な映像だと乗り物酔いする人だと酔ってしまうことがありますので、実際使ってみて合うか合わないかってところが正直なところです。

重量には騙されるなVRゴーグルの秘密

スマホでVRを見る際に重量のほとんどを占めるのは、実はスマホ本体なんですよ。

最近のスマホ用VRゴーグルは大体軽量化されているので、よっぽど糞ゴーグルではない限り重量はあまり変わりません。

簡単に言うと、スマホケースって付けないほうが軽いのに、たまに軽くて丈夫とか書いてあるやつと一緒ってこと?
ざっくりと簡単に言えばそうですね(汗)
本当に軽くしたいのでしたら、VR対応の軽量スマホ本体を探したほうがいいと思います。

装着感はVRゴーグルにとって必要不可欠

よく装着感が無いゴーグルの方が没入感や集中できて良いという意見やネットで記事等で見ることが多いのですが、実際にVRアダルト動画を見るならむしろしっかり固定してくれる物を選んだほうが良いです。

理由は最近のアダルトVR作品は騎乗位からのバックや対面座位からの正常位など体位が変わる作品がほとんどで、視点を動かすことが多いことから装着感が無いゴーグルよりは、しっかり固定型を選ぶべき!

確かに、チャクラを練るには集中が大事で邪魔されると…
しゃんなろっー!って感じだよね(笑)
そ、そうですね。(汗)
装着感の無いゴーグルだとズレたり、はずれたりして全く集中出来ませんのでしっかり固定できるバンドが付いたVRゴーグルをおススメします。

視度調整機能の付いたVRゴーグルは優秀

よくyahoo知恵袋などで見かける質問ですが「メガネを掛けたまま見られますか?」という質問がありますが、正しい答えは「メガネを掛けなくても見れるものもあります」です。

理由としては、メガネを掛けたままでも見られるようにスペースの広いゴーグルもありますが、メガネの為のスペースがあいているということは、その分画面と肉眼の距離が遠くなるので先に述べた視野角が犠牲になります。

なので、メガネを掛けなくてもユーザーの視力に合わせられる視度調整機能の付いたゴーグルにすれば視野角を犠牲にすることなくVRを楽しめます。

ってことは、薬師カブトもメガネいらずに見られるってことですね(笑)
視度調整は片目ずつ出来る物とそうでないものがあります。両目で視力が違う方は、それぞれ調整できる物をおすすめします。

最終決断はやはり価格がポイント

上記の機能をすべて網羅したスマホ用VRゴーグルだと、さぞかし高額なイメージを持つかもしれません。しかし価格の面では数百円と4,000円弱のものなら性能に大きな差がありますが、それ以上の価格帯になってもさほど機能に差はありません。

また高画質を求めてスマホ用VRゴーグルに数万円掛けるくらいなら、中古で4kディスプレイ搭載のスマホを買ったほうがはるかに高画質で見れます。

値段が高いから綺麗に見れるわけではないってことは、購入のポイントは視野角と視度調整機能としっかり固定されるVRゴーグルを探して安くで買うっことすね。
VRゴーグル単体では正しいですが、同じくらいの金額でリモコン付きやイヤホン付属及び内蔵のゴーグルがある場合は、迷わず付属品付きを買うべきです。

Galaxy携帯の方なら「Gear VR」一択!


アンドロイドスマホでGalaxyを愛用している人へおススメしたいVRゴーグルは、GearVRだってばよ。
いろんな機種がありますが、専用のスマホゴーグルがあるのはGalaxyだけなので、もし愛用している人でVRゴーグルどうしようと悩んでいるならGearVRを試すべき。

対応はGalaxy6s以上と書いてありますが、6sは長く閲覧できて10分未満で熱暴走するんで、本当の対応はGalaxy7以降だと思ってもらいたい。
その他「Gear VR」をもっと知りたい方は合わせてご覧ください。

PlayStation VRならアダルト動画もゲームも楽しめ一石二鳥

PlayStation4はFANZAやアダルトフェスタなどのアダルト動画はもちろん閲覧可能ですが、ゲームもVR対応ソフトも増えており、アダルトVRを閲覧する以外の使いみちがあるので、PS4を持っていて、VRもいいなって方にオススメだってばよ。

友達が来てるとは知らず、PlayStationを接続しているTVの画面が自分のPSVRで見ている視点と同じなんで、ひたすら乳首をガン見してたのが、バレて、すごく恥ずかしかった記憶が…
アダルト動画などの再生中はPS4と接続しているテレビやディスプレイにも同じ映像が表示されますので気をつけましょう。ちなみに設定で変更する事が可能なので、変更しておいたほうが恥ずかしい思いしなくてすみます。

その他「PSVR」をもっと知りたい方は合わせてご覧ください。

高画質&マルチVRコンテンツ搭載の「Oculus Go」はPC・スマホいらず

高画質でアダルトVR動画を楽しみたい人にオススメしたいのがOculus Goです。

Oculus Goのポイントは、なんといってもPCやスマホを使わずに、それよりも安く、超高画質のVR動画を見れるということ。高性能なPCを購入すると、約20万くらいしますし、スマホは安く思いがちですが、一括購入だと10万以上します。しかしOculus Goは32GBで¥23,800、64GBは¥29,800と、PCやスマホと比較すると実はとってもお得。

PSVRとならどっちがいいのって思いますが、ゲームも楽しみたい方なら別ですが、PS4とPSVRを今から購入すると、新品で最低額としても約7万はかかるので、簡単に言うと32GBのOculusGoが2台買えちゃうので、コスパ的にも今から始めるなら、OculusGoをオススメします。

その他「Oculus Go」をもっと知りたい方は合わせてご覧ください。

ゲーミングPCや高性能なPCをお持ちの方には「Oculus Rift S」

最近「Oculus Quest」の発売やOculusRiftの新作OculusRift Sが2019年5月21日発売予定と話題が豊富で、動画というよりはVRゲームを楽しみたい人向けといった感じで、RiftからRift sになって値段は安くなりましたが、PC環境次第で使えないなど出てきますので、購入前に要確認。

PC環境に関して、知りたい方はこちらの公式ページでご覧ください。

新作出たーの誘惑にまけず、予約しなくて正解だった、俺のPCボロすぎて最小スペックにも満たない(汗)
そもそも、私はMac派なので、Oculus対応してません(汗)
ちなみ、「HTC Vive」がMacに対応してるとありますが、HTC Viveの要求スペックを満たすことのできるのは、iMacの最新モデルでギリギリらしいので、MacでVRをどうこうするのはやめました(汗)

ここまでの説明で、どんなVRゴーグルがあって、それぞれの機能や内容はわかったけど、実際何を買えばいいのって方にいろんな比較をしてみました。

VRゴーグルを徹底比較


これいい、あれいいと言っても、どういいのかって比較がないと始まんないので金額面・機能面・スペック面をそれそれ比較していました。

VRゴーグル単体の金額比較!ハコスコやスマホと一緒に使うHMD(ヘッドマウントディスプレイ)一択

高性能になるほど価格も高くなっているのがパッとわかるように表にまとめました。

HMDの種類 価格
スマホ用VRゴーグル ¥1,000~¥4,000
Gear VR ¥4,500~¥25,000
Oculus Go ¥23,800~¥29,800
PSVR ¥34,900
Oculus Rift S ¥49,800
※上記の価格はVRゴーグルのみの金額ですので、スマホやPC・PlayStationなどの機器の金額は含まれておりません。

Amazon売れ筋スマホ用VRゴーグルランキング比較(2019年5月度版)

今回は価格・視野角・重量・視度調整・使い勝手の5項目でかとぅあき的NO1を決めていきたいと思います。

MZTDYTL VR SAMONIC 3D Gooice 3D Candor VR
価格 ¥2,990 ¥2,580 ¥2,990 ¥2,900
視野角 120° 112° 120° 120°
重量 約410g 約324g 約410g 約280g
視度調整 あり あり あり あり
対応機種 4.7~6.2インチスマホ 4.0~6.0インチスマホ 4.7~6.2インチスマホ 4.0~6.3インチスマホ

上記のVRゴーグルを比較で見た際に、「Candor VR」が軽くて視野角も120°でスマホに関しても4.0~6.3インチとほぼ対応しているので、おススメしたいところですが、ヘッドフォン内蔵ではなくイヤホンタイプな部分が「Candor VR」を自身持ってオススメしたいと言えないところですが、音のいいイヤホンをお持ちでしたら、「Candor VR」がかとぅあき的にスマホVRゴーグルNO、1です。

豆知識、4.7インチ未満のスマホだと、iPhoneSEや5/5sがありますので、ゴーグルを選ぶ際は自分のスマホサイズの確認を。

アダルトVR動画を高画質で見れるVRゴーグルを比較!

かとぅあき的に最重要視するのは、アダルトVR動画をいかに安く高画質で見れるかがポイントなので、ゲームなどにも使えるなどそんな付加価値考えていませんのでご了承ください。

Candor VR Gear VR Oculus Go PSVR Oculus Rift S
価格 ¥2,900 ¥15,987 ¥23,800 ¥34,900 ¥50,000
視野角 120° 101° 110° 100° 110°
解像度 お使いのスマホによる 1,440×2,960(Galaxy S9) 2560×1440 1920×1080 2160×1200
必要なもの スマホ Galaxyのスマホ なし PlayStation4 高性能PC

かとぅあき的には完全に「Oculus Go」一択です。

スマホでは物足りないし、PS4や高性能PCだと決まった場所でしかオナニーできないじゃん(笑)その点「Oculus Go」は、どこでも閲覧可能という大きなメリットがあります。やはりアダルトVR動画は、どこででも見たいもんね。

確かに、どこでも見れるって大事だよね!
俺はトイレでオナる派だから、「Oculus Go」の購入を考えよう(笑)

まとめ

今回VRゴーグルについて、ベラベラ喋ってきましたが、少しは選び方やこれ購入しようと思ってもらえたら幸いです。
ってきれいにまとめようと思ったけど、VRゴーグルあっても動画がないと、単なる飾りにしかならないので、FANZAなどでVR作品購入してね(笑)

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